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昭和34年、受賞作家11名により「第1回日本陶磁協会賞受賞作家展」が開催されました。
以降、毎年1月には、和光ホールにて「日本陶磁協会賞受賞作家展」を開催いたしております。さらに平成11年からは、作家のメインの作品に加え、毎回テーマを設け、それにあわせたテーマ作品の出品・展示を行うようになりました。

[平成28年開催] 第57回日本陶磁協会賞 受賞作家展 →詳細

平成28年2月5日(金)〜2月14日(火)
和光ホール

テーマ展示「旨し酒 美しうつわ」


[趣旨]
日本陶磁協会が、毎年優れた活動をした作家を表彰する日本陶磁協会賞。そして、これまでの功績により陶芸界に大きな足跡を残した作家に贈る同金賞。日本陶磁協会が設立されて70周年の節目を迎える今回は、歴代の受賞作家40余名による優品とともに、「旨し酒 美しうつわ」と題した酒器を中心とする器のテーマ作品も合わせて百数十点を出品いたします。伝統的な作品からオブジェまで、個性あふれる作品が一堂に会するこの機会に、ぜひご覧くださいますようご案内申し上げます。

[会期]
平成28年2月5日(金)〜2月14日(火)
午前10:30〜19:00 (最終日は17:00まで)


[平成27年開催] 第56回日本陶磁協会賞 受賞作家展 →詳細

平成27年2月11日(水)〜2月22日(日)
和光ホール

テーマ展示「蓋物 ハレのうつわ」


日本陶磁協会が、その年の最も優れた活動をした作家を表彰する日本陶磁協会賞。そして、これまでの功績により陶芸界に大きな足跡を残した作家に贈る同金賞。日本陶磁協会賞制定61年目を迎える今展では、歴代受賞作家約40余名による力作とともに、「蓋物 ハレのうつわ」をテーマにした作品など合わせて150余点の展観です。伝統的な作品からオブジェまで、多彩に表現された個性あふれる現代陶芸が一堂に会するこの機会に、ぜひご覧くださいますようご案内申し上げます。

[会期]
平成27年2月11日(水)〜2月22日(日)
午前10:30〜19:00 (最終日は17:00まで)


[平成26年開催] 第55回日本陶磁協会賞 受賞作家展 →詳細

平成26年2月1日(土)〜2月11日(火)
和光ホール

テーマ展示「装いのかたち」


[趣旨]
日本陶磁協会がその年の最も優秀な作家に対して贈る日本陶磁協会賞、また陶芸界に大きな足跡を残した作家に贈る同金賞。日本陶磁協会賞制定六十周年の記念となる今展では、歴代受賞作家約50名による力作とともに、「装いのかたち」をテーマにした作品など合わせて150余点の展観です。伝統的な作品からオブジェまで、多彩に表現された幅広い現代陶芸が一堂に会するこの機会に、ぜひご覧くださいますようご案内申し上げます。

[会期]
平成26年2月1日(土)〜2月11日(火)
午前10:30〜19:00 (最終日は17:00まで)


[平成25年開催] 第54回日本陶磁協会賞 受賞作家展 →詳細

平成25年2月2日(土)〜2月11日(月)
和光ホール(終了しました)

テーマ展示「思いを伝える」


[趣旨]
日本陶磁協会がその年の最も優秀な作家に対して贈る日本陶磁協会賞、また陶芸界に大きな足跡を残した作家に贈る同金賞。54回目を迎える今回は、歴代受賞作家47名による力作とともに、「思いを伝える」をテーマにした作品など合わせて130余点を展観いたします。多彩な表現によって生み出された伝統的な作品から現代的なオブジェまで、幅広い陶芸作品が一堂に会するこの機会に、ぜひご覧くださいますようご案内申し上げます。

[会期]
平成25年2月2日(土)〜2月11日(月)
午前10:30〜19:00 (最終日は17:00まで)


[平成24年開催] 第53回日本陶磁協会賞 受賞作家展 →詳細

平成24年1月27日(金)〜2月2日(木)
和光ホール(終了しました)

テーマ展示「心と心を結ぶ“絆”吉祥の器」


[趣旨]
日本陶磁協会賞受賞作家展ならではの伝統的な作品からオブジェまで、現代陶芸の数々が幅広く一堂に会する本展覧会。53回目を迎える今回は、歴代受賞作家44名の作品とともに、東日本大震災からの1日も早い復興を願って、す。日本を代表する陶芸家による技の競演を、この機会にぜひご覧くださいますようご案内申し上げます。

[会期]
平成24年1月27日(金)〜2月2日(木)
午前10:30〜18:00 (最終日は17:00まで)


[平成23年開催] 第52回日本陶磁協会賞 受賞作家展 →詳細

平成23年1月15日(土)〜1月24日(月)
和光ホール

テーマ展示「独り楽しむ」


[趣旨]
日本陶磁協会が毎年優れた業績を残した作家に贈る日本陶磁協会賞、陶芸界に大きな足跡を残した作家に贈る同金賞。その歴代受賞作家41名による展覧会を開催いたします。今回は、各作家を代表する作品のほか、「独り楽しむ」をテーマにしたものと合わせて100余点の展観です。多彩な技法を用いて制作した、伝統的な作品からオブジェまで、造形美の際立つ力作が会するこの機会に、ぜひご覧くださいますようご案内申し上げます。

[会期]
平成23年1月15日(土)〜1月24日(月)
午前10:30〜18:00 (最終日は17:00まで)


[平成22年開催] 第51回日本陶磁協会賞 受賞作家展 →詳細

平成22年2月4日(木)〜2月20日(土)
和光ホール(終了しました)

テーマ展示「おもてなしの器」


[趣旨]
日本陶磁協会が毎年優れた業績を残した作家に贈る日本陶磁協会賞、陶芸界に大きな足跡を残した作家に贈る同金賞。その歴代受賞作家44名による展覧会を開催いたします。各作家の代表的な作品のほか、今回は「おもてなしの器」をテーマにした作品も出品いたします。多彩な表現によって生み出された独創性あふれる力作100余点が一堂に会するこの機会に、ぜひご覧くださいますようお願い申し上げます。

[会期]
平成22年2月4日(木)〜2月20日(土)
午前10:30〜18:00 (最終日は17:00まで)


[平成21年開催] 第50回日本陶磁協会賞 受賞作家展 →詳細

平成21年1月8日(木)〜1月17日(土)
和光並木館(終了しました)

テーマ展示「食を楽しむ」


[趣旨]
日本陶磁協会がその年の最も優秀な作家に対して贈る日本陶磁協会賞。また陶芸界に大きな足跡を残した作家に贈る同金賞。第50回という節目を迎える今回の展覧会では、その歴代受賞作家47名の力作とともに、「食を楽しむ」をテーマとした食卓に彩りを添える器類など、合わせて100余点を展覧いたします。伝統的な作品からオブジェまで、創意あふれる作品の数々をぜひご覧くださいますようお願い申し上げます。

[会期]
平成21年1月8日(木)〜1月17日(土)
午前10:30〜18:00 (最終日は17時まで)


[平成20年開催] 第49回日本陶磁協会賞 受賞作家展 →詳細

平成20年2月4日(月)〜2月9日(土)
壺中居(終了しました)

テーマ展示「茶の湯の器」


[趣旨]
日本陶磁協会が毎年、優れた業績を残した作家に贈る日本陶磁協会賞および、陶芸界に大きな足跡を残した作家に贈られる同金賞。その歴代受賞作家49名による作家展を開催します。今回は「茶の湯の器」をテーマに50点余の個性豊かな作品が展観されます。

[会期]
平成20年2月4日(月)〜2月9日(土)
午前10:00〜18:00 (最終日は17時まで)



[平成19年開催] 第48回日本陶磁協会賞 受賞作家展 →詳細

平成19年1月24日(水)〜1月31日(水)
和光ホール(終了しました)

テーマ展示「遊び心」


[趣旨]
日本陶磁協会が毎年、優れた業績を残した作家に贈る日本陶磁協会賞および、陶芸界に大きな足跡を残した作家に贈られる同金賞。その歴代受賞作家46名による展覧会。伝統的作品からオブジェまで、作家それぞれの想いが込められた秀作に加え、今回は「遊び心」をテーマにした楽しい文房具や器など、多彩な150余点の展観。

[会期]
平成17年1月24日(水)〜1月29日(水)
午前10:30〜18:00 (最終日は17時まで)
*1月28(日)は休業



[平成18年開催] 第47回日本陶磁協会賞 受賞作家展 →詳細

平成18年1月19日(木)〜1月28日(土)
和光ホール(終了しました)

テーマ展示「こころとかたち」


[趣旨]
日本陶磁協会創立60周年の年頭の記念展にあたり、歴代受賞作家50余名の力作、大作が展示される。また、60年(還暦)を迎え、やきもの作りの原点に立ち返る意味から、「こころとかたち」をテーマにした器類も並べられる。

[会期]
平成17年1月19日(水)〜1月29日(土)
午前10時〜午後6時 (最終日は5時まで)
*1月22(日)は休業



[平成17年開催] 第46回日本陶磁協会賞 受賞作家展 →詳細

平成17年1月19日(水)〜1月29日(土)
和光ホール(終了しました)

テーマ展示「こころ和む器たち」


[趣旨]
面取り技法と柔らかな釉調とが調和し、光と影が織りなす豊かな造形世界を確立した白磁の前田昭博氏(平成15年日本陶磁協会賞受賞)、萩焼の人間国宝であり、94歳の今日も現役で作陶に取り組んでおられる三輪壽雪氏(日本陶磁協会賞制定50年記念賞受賞)の両名をはじめ、44名の歴代受賞作家の作品およそ150点あまりが展示されます。

[会期]
平成17年1月19日(水)〜1月29日(土)
午前10時〜午後6時 (最終日は5時まで)
*1月23(日)は休業



[出品作家] (五十音順)
伊藤赤水
今井政之
江口勝美
大樋長左衛門
小野寺 玄
隠埼隆一
加藤清之
加藤孝造
加藤重高
金重晃介
金重有邦
川瀬 忍
鯉江良二
高鶴 元
小山岑一
酒井田柿右衛門
島岡達三
鈴木 藏
鈴木五郎
鈴木三成
滝口和男
竹中 浩
玉置保夫
辻 協
辻 清明
徳田八十吉
中里 隆
中里逢庵
中島 宏
原 清
原田拾六
前田昭博
三輪壽雪
森 陶岳
森 正洋
八木 明
安田全宏
柳原睦夫
山田常山
吉田美統
若尾利貞
和太守卑良




[平成16年開催] 日本陶磁協会賞制定50年記念
第45回日本陶磁協会賞 受賞作家展 →詳細

平成16年1月17日(土)〜1月28日(水)
和光ホール(銀座和光6階)およびアートサロン(和光4階)(終了しました)

テーマ展示「酒宴を演出する器」 特別展示 受賞作家の「愛蔵の酒器」


[趣旨]
毎年、陶芸界において優れた業績を残した作家に贈られる日本陶磁協会賞は、1954年に制定されてから今年で50年の節目を迎えます。今展では、歴代受賞作家による、伝統的な作品からオブジェまでの幅広い作品や、「酒宴を演出する器たち」をテーマにつくられた作品、合わせて160余点が一堂に会します。また、50年を記念して特別に、作家の創作の原点となった愛蔵の酒器30余点も展示されます。

[会期]
平成16年1月17日(土)〜1月28日(水)
午前10時00分〜午後6時 (最終日は5時まで)
*1月18日(日)と25日(日)は休業

[会場]
和光ホール(中央区銀座4-5-11和光6階)およびアートサロン(和光4階)

[主催] 社団法人日本陶磁協会

[入場料] 無料

[問合せ先]
社団法人日本陶磁協会 担当: 森・中島
TEL.03-3292-7124 FAX.03-3292-7125

■第45日本陶磁協会賞受賞作家展と今回のテーマ「酒宴を演出する器たち」

今回は協会賞が制定されてから50年となり、その節目を記念しての展覧会といたします。 各作家の力あるメイン作品と、テーマ作品「酒宴を演出する器」をお楽しみ下さい。テーマ作品は徳利、ぐい呑などの酒器の他、酒宴を盛り上げる楽しいデザインの皿なども出品されます。またテーマに合せて、受賞作家10名の「愛蔵の酒器」を特別展示いたします。



[出品作家] (五十音順)
秋山陽
荒木高子
伊藤赤水
今井政之
江口勝美
大樋長左衛門
小川待子
小野寺 玄
隠埼隆一
加藤清之
加藤孝造
加藤重高
加藤卓男
金重晃介
金重有邦
川瀬 忍
清水九兵衛
鯉江良二
高鶴 元
小山岑一
酒井田柿右衛門
島岡達三
清水卯一
鈴木 藏
鈴木五郎
鈴木三成
滝口和男
竹中 浩
玉置保夫
辻 協
辻 清明
徳田八十吉
中里 隆
中里逢庵
中島 宏
原 清
原田拾六
深見陶治
藤平 伸
船木研兒
三浦小平二
三輪休雪
森 陶岳
森 正洋
八木 明
安田全宏
柳原睦夫
山田常山
吉田美統
樂吉左衛門
若尾利貞
和太守卑良

*作家の都合により出品のない場合がございますのでご了承ください。



[平成15年開催] 第44回日本陶磁協会賞 受賞作家展 →詳細

平成15年1月28日(火)〜2月5日(水) 和光ホール(終了しました)
テーマ展示「飾る」


[趣旨]
「日本陶磁協会賞」は、毎年その年のもっとも優秀な焼物を作った新進の作家、2名乃至3名を選んで表彰しようとの加藤土師萌氏の提案によって、昭和29年初春に制定されたのが始まりです。そして、昭和34年に受賞作家11名により「第1回日本陶磁協会賞受賞作家展」が開催されました。さらに昭和48年より、新進ということにこだわりなく、その年の最も優秀な作家に対して「日本陶磁協会賞」が、また陶芸界に大きな足跡を残したベテラン作家及び、すでに協会賞を受賞した作家の活動に対して「金賞」を授与することを決議し、現在に至っています。 本年は協会賞が制定されてから49年、受賞作家展も44回を数えることとなりました。その「第44回日本陶磁協会賞受賞作家展」を、受賞作家48名により、下記の通り開催いたします。今回は各受賞作家の本作品と、「飾る」をテーマにした作品、合わせて130点余を展示いたします。 協会賞ならではの、伝統からオブジェまでの幅広い現代陶芸の精髄を、多くの方にご鑑賞賜りたく、ここにご案内申し上げます。

[内容]
歴代の受賞作家のうち48名(予定)によるメイン作品およびテーマ作品の、合わせて130点余を展示(販売)する。

[会期]
平成15年1月28日(火)〜2月5日(水)
午前10時30分〜午後6時(最終日は5時まで)
*1月28日(火)に滝口和男氏、2月1日(土)に辻協氏によるギャラリートークを開催。(いずれも午後2時から3時)

[会場]
和光ホール(中央区銀座4-5-11和光6F)

[主催] 社団法人日本陶磁協会

[入場料] 無料

■第44回日本陶磁協会賞受賞作家展と今回のテーマ「飾る」

今年で44回となる「日本陶磁協会賞受賞作家展」では、毎年、受賞作家による優れた最新作が出品されてまいりました。さらに平成11年からは、作家のメインの作品に加え、毎回テーマを設け、それにあわせたテーマ作品の出品・展示を行うようになりました。今回のテーマは「飾る」。空間を飾る、食卓を飾る、暮しを飾る、さまざまなシーンを彩る陶芸作品による「飾る」を、作家の皆様に自由に発想し表現していただきました。
平成14年度の協会賞受賞作家である鈴木五郎氏、金賞受賞作家である森陶岳氏を含む48名の、現代日本陶芸界を代表する陶芸家の力ある最新作と、作家それぞれが創造する「飾る」作品をお楽しみいただきます。



[出品作家] (五十音順)
秋山陽
荒木高子
伊藤赤水
今井政之
江口勝美
大樋長左衛門
小川待子
小野寺 玄
隠埼隆一
加藤清之
加藤孝造
加藤重高
加藤卓男
加藤達美
金重晃介
川瀬 忍
鯉江良二
高鶴 元
小山岑一
酒井田柿右衛門
島岡達三
清水卯一
鈴木 藏
鈴木五郎
鈴木三成
滝口和男
竹中 浩
玉置保夫
辻 協
辻 清明
徳田八十吉
中里 隆
中里逢庵
中島 宏
原 清
原田拾六
藤平 伸
船木研兒
松井康成
三浦小平二
森 陶岳
森 正洋
八木 明
安田全宏
山田常山
吉田美統
若尾利貞
和太守卑良

*作家の都合により出品のない場合がございますのでご了承ください。



「平成14年開催]第43回日本陶磁協会賞 受賞作家展

2002年1月18日(金)〜26日(土) 和光ホール(終了しました)
テーマ展示 −遊ぶかたち−


日本陶磁協会受賞作家展も今年で第43回を迎える。会場を銀座の和光ホールに移してから4年目、そろそろ展覧会も定着してきたのではないかと思う。昨年から4階のアートサロンでも、前年度の受賞作家の作品が並べられる。
小川さんは、東京芸術大学工芸科を卒業したあと、パリの工芸学校へ留学。結婚後は、文化人類学者である夫の調査旅行に同行。そこで、アフリカの土器と出合い、各地で土の丸い型を用いた叩きの手法を学ぶ。1985年の初個展の作品はその手法からヒントを得たもので、焼成はガス窯である。大地から掘り出した球体を2つに割ったようなその作品は、やがて尖底形のてびねりの器へと展開してゆく。小川さんは、内なるイメージをデッサンに書き留め、5年、10年と熟成させてから作品化する。今回の3つの尖底形を組み合わせた作品も、小川さんの内なるイメージが熟成し結晶したものだ。
和光ホールに移ってから、会場のスペースの広さもあって、従来の本作品のほかに毎回テーマを設け、それに合わせた作品を出品していただくようになった。今回のテーマは、焼きものを器として使う愉しみに加えて、見て眼でも愉しんでいただこうと、「遊ぶかたち」に決定した。現代日本の陶芸界を代表する作家たちが、それぞれ創造する「遊ぶかたち」の楽しさを、この機会にぜひ満喫していただければと思う。(森 孝一)

[出品作家](*は物故作家)
秋山 陽
荒木高子
伊藤赤水
今井政之
今泉今右衛門*
江口勝美
大樋長左衛門
小川待子
小野寺玄
隠崎隆一
加藤清之
加藤孝造
加藤重高
加藤卓男
金重晃介
川瀬 忍
鯉江良二
高鶴 元
酒井田柿右衛門
島岡達三
清水卯一
鈴木 治*
鈴木 藏
鈴木三成
滝口和男
竹中 浩
玉置保夫
辻  協
辻 清明
徳田八十吉
中里 隆
中里太郎右衛門
中島 宏
原  清
原田拾六
藤平 伸
藤原 雄*
松井康成
三浦小平二
森 陶岳
森 正洋
八木 明
安田全宏
山田常山
吉田美統
樂 吉左衛門
若尾利貞
和太守卑良

大樋長左衛門 原  清 若尾利貞
鈴木三成 酒井田柿右衛門 金重晃介
中里太郎右衛門 加藤清之 玉置保夫
藤平 伸 鯉江良二
八木 明 竹中 浩